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ひとりぐらしの恐怖

今非常に怖い。ドキドキしている。

何があったかというとね、

お風呂入ろうと思って何気なく玄関のドア見たら、鍵はしめたんだけどチェーン閉めてなかったから、やっぱ一応チェーンもかけとこーって思った記憶はあるんだ。

んで、お風呂入って、上がって、また何気なくドア見たら、鍵開いてた。もちろんチェーンもかかってなかった。

もう、そのときのひやっと感・・・!!!ぞわわーッと来ました。

一応、トイレと、ベッドの下と、クローゼットの中は恐る恐るのぞいてみました。

無事何者もおりませんでした。おじさんとかちっちゃいおじさんとか何もいませんでした。

まぁうすうす気づいてたけど、自分でチェーン閉めようと思ってドアに近づいて、そのまま無意識に鍵ひねって開けちゃったんだよね。きっと。でもね、あーそうだあの時私鍵開けたわ!!っていう明確な記憶もないもんだから、なんとなく心の中が不安でいっぱいです。

つーかドアに近づいてそのまま意識もなくドアの鍵開ける自分が一番怖いわwww

なんかもう自分に脅かされている。恐れの源が自分である恐ろしさよ。誰か助けて。笑

こういうとき誰か一緒にいたら安心なんだろうなぁ〜とか思うけど、まぁそれはまた別の話である。


こうしてPC打ってるそばから、後ろからだれかに見られていやしないかとひやひやそわそわどきどきばふばふしております。


こういってはなんですが、私は世の中の平均よりは想像力がたくましいほうだと思っているので、

あぁこんなこと起こったらどうしよう・・・とかもしホントにこうだったらどうしようとかいう仮定っつーかもはや妄想の世界に突入すると、妄想ということは重々承知しているんだけどあまりにリアルにいろいろ想像しすぎて、疑似体験した感じになって、ほんとにあり得ることみたいな気がしてくるww

↑あれ?なんかもうこの文章が頭おかしい人みたいだな?w


いやーしかし施錠は大切ですよ。

今後はせめてドアに目的持って近づいたときは最後までその目的を見失わないようにしようと思います。